• 04 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 06
快飛行家スミス飛行記録
俳優・奈佐健臣(大沢事務所所属)、作家・演出家・北川原梓、グラフィックアーティスト・木立十の徒然帖
スポンサー広告
スポンサーサイト
-----------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
category/映画出演
映画「青い青い空」 Japan Film Festival Los Angelesに正式出品決定!
2011-03-01-Tue トラックバック : 0  コメント : 0
奈佐健臣が出演させていただいた、
映画青い青い空
CAP31W9N.jpg
の新たな情報をお知らせ。
それは・・・、


国際映画祭 正式出品

が決定しました!

JFFLA2011 -Japan Film Festival Los Angeles->

開催場所 ロサンゼルス

開催期間 4/8~4/17
         Hollywood (LA) 4/8~4/9
         Little Tokyo (LA) 4/10
         Irvine (Irvine) 4/16~4/17

なんと嬉しい!


そんな映画「青い青い空」も東京公開まであと4日

3月5日(土)〜公開  

お台場シネマメディアージュ
3月5日(土) 10:20 / 14:20(*初回上映の後舞台挨拶有)
3月6日(日) 10:20 / 14:20(*初回上映の後舞台挨拶有)
3月7日(月)~3月11日(金) 14:20 / 20:20
※3/12以降の上映スケジュールは3/1より発表







スポンサーサイト
page top
category/映画出演
映画「青い青い空」公開間近/3月5日(土)お台場シネマメディアージュ
2011-02-23-Wed トラックバック : 0  コメント : 0
奈佐健臣が出演させていただいた、
映画青い青い空
aoi_h1_0121_ol.jpg
の東京公開ももう間近!

東京はお台場のシネマメディアージュにて。

◆3月5日(土)・6(日) 10:20~/14:20~
◆3月7日(月)~3月11日(金) 14:20~/20:20~
※3月5日と6日の1回目上映あとにはキャストと監督による舞台挨拶を予定

それでは、
映画「青い青い空」
予告編をご紹介。

page top
category/映画出演
映画「青い青い空」監督の太田隆文氏、ブログで俳優・奈佐健臣を紹介
2011-01-29-Sat トラックバック : 0  コメント : 0
奈佐健臣が出演させていただいた、
映画青い青い空

aoi_h1_0121_ol.jpg


東京公開が決定しました。


お台場シネマメディアージュ   3月5日(土)~ 1日1回上映

TOHOシネマズ 流山おおたかの森   4月9日(土)~ 1日1回上映


嬉しい限りであります!

その監督、太田隆文氏が、奈佐健臣との<出会い~撮影秘話>まで、盛り
だくさんで記事にしてくださいました。

※太田隆文監督はこんな方→
http://kaihikouka.blog15.fc2.com/blog-entry-349.html

以下のサイトから順次お読みいただけます。

「奈佐健臣さんの朗読会」
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-22
「続・奈佐健臣さんの朗読会」
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-22-2

「俳優・奈佐健臣さんとの出会い/プロローグ」
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23

「俳優・奈佐健臣さんとの出会い(1)~(6)」
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-1
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-2
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-3
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-4
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-5
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-6

「続・奈佐健臣さんとの出会い(1)~(13)」
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-10
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-11
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-12
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-13
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-14
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-15
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-16
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-17
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-25
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-26
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-27
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-28
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2011-01-23-29

◆映画「青い青い空」HP
http://www.shodogirls.jp/
◆太田隆文監督ブログ
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/
page top
奈佐健臣が出演している映画、
書道ガールズ
のタイトルが、諸事情により変更される事になりました。

変更になった正式タイトルは、


書道ガールズ
青い青い空
  ~私にだってある、伝えたい気持ち~」

__ISO-2022-JP_B_GyRCQEQkJEBEJCQ2dRsoQkIbJEIjNSU3JWMlXCVzN2hEahsoQi5qcGc___.jpg
               公式HP http://www.shodogirls.jp/



もろもろの事情については、以下の記事やブログをご覧ください。

中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20100717/CK2010071702000154.html

書道ガールズHP
http://www.shodogirls.jp/

太田隆文監督ブログ
http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/
page top
奈佐健臣が出演している映画、
書道ガールズ
の公式HPができました。


http://www.shodogirls.jp/top.html

あ、、!な、奈佐健臣の顔に・・・・!!!
めったに見られない姿ですよ(笑


*************** *************
と今読んでいるのは、
信濃八太郎氏の帯画に誘われ、久々に読もうと購入。
中学生の頃読んだ時の方が、
私自身、
オスカルの視点に近くいた気がするのが不思議。
page top
2週間ほど前のこと。

奈佐健臣、夜汽車乗っていざ浜松へ。
浜松映画「書道ガールズ」の撮影に臨むための旅路でありました。

浜松映画「書道ガールズ」。
監督は、青春ファンタジー映画「ストロベリーフィールズ」の太田隆文氏。

(太田監督ブログ→http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/

2005年、「ストロベリーフィールズ」では死神役を頂きました。
2010年、「書道ガールズ」では・・・、人間の役を頂きいました(笑

太田氏の映画の愛し方っていったら、それはすごいものですよ。

それは、マニアックだとか、独りよがりだとか、そんなんじゃないくて。と
ても誠実に、たまに心配になるぐらい真っ直ぐに、しなやかではないのだ
けれど変に頑なでもなく。

嗚呼、この人は。
羨ましいほど天真爛漫に純粋に、自分と映画との関係に疑いを持つわけもな
く、ソレを信じるという事を知っているのだと思わせる人なのです。

けして器用な生き方ができる人ではないけれど、自分が信じたものを、愛した
道を、ぶれることなく一歩一歩すすんで行く姿は、人間の可能性を強く感じさ
せてくれる。そんな彼の作品にまた参加できる事は、奈佐にとってとても有意
義な事だと感謝。

映画の公開が待ち遠しいです。

撮影は無事にクランクアップとの事。奈佐健臣の出演シーンが最終日でした。

撮影中にお手伝いできる事は私には何もありませんが、これから公開までのも
う一山、何か私にもお手伝いできないかと夢想します。

(あずさ)

***************************

さて、当の奈佐健臣浜松滞在記の前に、
浜松映画「書道ガールズ」のプロモーションをご紹介。

page top
私の友人達が創り上げた映画、
もんしぇん
が再上映されます。

ポレポレ東中野(03-3371-0088)

【上映期間】 2007年1月13日(土)~1月26日(金)
【上映時間】 13:00~/15:00~/17:00~/19:00~
       ※1月22日(月)13:00の回及び15:00の回は、貸切のため休映いたしま        す。何卒ご了承下さい。
【鑑賞料金】 前売り 1,400円(チケットぴあ、劇場窓口にて販売予定)
       当日一般 1,700円/
            大学・専門学生 1,400円/
            中高生・シニア 1,000円


★特別割引サービス実施!★
※上映期間中、劇場窓口にて、下記の条件を満たされた方は当日料金が1.000円に!

一角座リピーター割引※一角座での”もんしぇん”鑑賞券の半券ご持参の方
◎”命のつながりを知る”母子手帳割引※母子手帳ご持参の方
◎おじいちゃん、おばあちゃんと一緒割引※60歳以上の方同伴でご来場の方


★初日限定プレゼント♪★
天草特産の美味しいお菓子”四郎の初恋”(めでたいおみくじつき)を
初日来場者全員にプレゼント!

※「海津研が描く昆虫の世界」水彩画展を劇場ロビーにて開催!
オリジナルTシャツ(3サイズ)を限定販売。

初日舞台挨拶
13日(土)全回上映前に、
山本草介(監督・脚本)
玉井夕海(主演・音楽・脚本)
海津研(脚本・イメージ設計)

3人の舞台挨拶があります。
page top
category/映画出演
海と夕日と彼女の涙ストロベリーフィ-ルズ
2006-08-11-Fri トラックバック : 0  コメント : 0
去年撮影された映画、
ストロベリーフィールズ
の試写へ行ってきました。
7a47e689-s.jpg
奈佐健臣死神役で出演。

昔っから。似合うんだよな。
ゲテモノとか、化け物とか。
人間じゃない役・・。人間でも危ない役。
殺人鬼とかもやったなあ。

**************:
以下太田隆文監督の自身HPより抜粋

『海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ』のあらすじ
夏になると大きな入道雲が出る近い小さな町。
17才の夏美(佐津川愛美)はそんなところで高校生活を送っていた。

イチゴが大好き。
友達はいない。
父がくれた8ミリカメラで撮影することだけが楽しみな女の子。

そんな父(小西博之)も数年前に他界。母(吉行由実)はいまだにふさぎ込んでいる。姉の春美(三船美佳)は交通事故で歩けなくなり、家族に当たってばかり・・。
夏休み前、クラスメートで柔道部のマキ(谷村美月)のインターハイ出場が決まる。担任の京子先生(伊藤裕子)が応援を募るが、誰も手を上げない。マキは問題児なので人気がないのだ。その上、クラスの影番・理沙(芳賀優里亜)が目の敵にする生徒。応援に行けばいじめを受けることは目に見えている。が、ふとしたことから、学級委員の美香(東亜優)と共に、夏美と理沙の3人が応援に行くことになってしまう。
ところが大会に行く途中に事故。夏美以外は助からなかった。葬式の夜、墓場で泣いていると、マキ、美香、理沙の3人が幽霊になって現れる。彼女たちの姿が見えて、話ができるのは夏美だけ。現れた死神はこう告げる。

「死んでから48時間だけ、この世で想い出を探したり、会いたい人を訪ねることができる。が、時間が来たら迎えに来る。逃げても無駄だ・・」
 
果たして夏美はマキたちに、想い出を作らせることができるのか?
 かつてない涙と感動の青春ファンタジー!

舞台となるのは熊野古道の街・和歌山県「田辺市」。
現代の日本がなくしてしまった懐かしい風景が今も残る。武家屋敷、板張りの塀、木造校舎の学校・・・と美しい建物が数多く存在。他に例を見ない美しい夕陽が海に沈む。日本人が忘れてしまった大切なものを描くのに、必要不可欠の街だ。
ここは監督・太田隆文の故郷であり、そこで映画を撮ることが長年の夢でもあった。1人で資金集めをスタート。映画会社を訪ねたが、地方都市を舞台にした物語に快い返事はもらえなかった。それでも活動を続け田辺の人々にも協力を懇願。2年目、3年目と、次第に熱い思いに賛同する人々の輪が広がり、ついに田辺市、田辺観光協会も応援を申し出る。

5年間の歳月を経て昨年夏に撮影。
いよいよ、本年、劇場公開となる!

::::::::::::::::::::::::::
「海と夕日と彼女の涙ストロベリーフィールズ」公式HP
http://sbf.goo.ne.jp/main.html
page top
152e7475-s.jpg
いつの頃からでしょうか。

この映画の主演・共同脚本・音楽を手がけ、「もんしぇん」の種を持っていた玉井夕海は、ずっと
<映画を創るんだ!それも天草で!>
と言い続けて来ました。

そして私は
<芝居を創るんだ!舞台で生きるんだ!>
と言い続けてきました。

私たちは遠く離れた場所と時間を行き来しながら、繋がった空の下。
お互いにそれぞれが目指す表現を模索し、別々の場所で戦いを続けてきました。
もちろん一緒に芝居を創ったこともありますし、私が彼女の出演した自主制作の映画(畑泰介監督・鳩)に参加したこともあります。

そして私も夕海も、建築の勉強をしていました。建築、に対する考え方はお互い違ってはいたけれども、建築を勉強することでその先に目指すものを見ていた、というところは同じだったと思います。

そうして。
彼女は彼女が信じた人々と共に「もんしぇん」を創り、私は私が信じた人々と共に<快飛行家スミス>を創ってきました。

共に同じ場所で戦って来たわけではありませんが、私は彼女のことを<戦友>だと思っています。

そんな彼女の想いが詰まった「もんしぇん」。
その「もんしぇん」をより多くの人々に知ってもらいたいと願っています。
そして、感じてもらいたいと思います。

■先行プレミア上映会
2006年7月15日~25日/熊本県天草市・本渡第一映劇にて
■東京本公開
2006年8月19日~上野・一角座にて

「もんしぇん」の詳細はこちらからご覧ください。

■映画制作会社シグロ ホームページ(まだ「もんしぇん」ホームページはアップされておりません)
http://www.cine.co.jp/index.htm

■主演・音楽 玉井夕海のブログ
http://psalm.exblog.jp/

■イメージ設計 海津研のブログ
http://blog.livedoor.jp/kaizuken1/
page top
もんしぇん

私の友人たちが映画を造りました。
商業映画です。

この「もんしぇん」の元を産んだのは、私の予備校時代からの大切な友人の玉井夕海さんです。
まだその物語が「もんしぇん」と名付けられる前の段階から、私たちはよく夕海から彼女の思いを聞いてきました。
それが、十二年という年月をかけ、彼女が多くの人と出会いながら一人の思いだったものが皆の思いになり、こうして形になりました。
とても嬉しい事です。

先日試写会に参加させていただきました。
いい映画、になっていると感じました。

もんしぇん」の詳細はこちらからご覧ください。

■映画制作会社シグロ ホームページ(まだ「もんしぇん」ホームページはアップされておりません)
http://www.cine.co.jp/index.htm

■主演・音楽 玉井夕海のブログ
http://psalm.exblog.jp/

■イメージ設計 海津研のブログ
http://blog.livedoor.jp/kaizuken1/


東京本公開は、2006年8月19日~上野・一角座にて決定しています。
それに伴い、今<もんしぇんプロジェクト>なるものが始動開始されました。
今の段階では、mixiのなかで展開されています。

(以下、もんしぇんプロジェクトより抜粋)

映画「もんしぇん」は強くささやかな想いが周囲の人々を巻き込みながら現実のものとなりました。
雪だるまを作るように、転がり・繋がりながら大きくなってきました。
そこで、「もんしぇん」をもっと大きな雪だるまにしよう! そんな気持ちから、このプロモーションプロジェクトは始動いたしました。

「共犯者」であるみんなの力とアイディア、そして「面白い事をしよう」という想いを「もんしぇん」は必要としてます。

::::::::::::::::::::::
私はあと半月ほど仕事が詰まっている為、すぐに!というわけにはいきませんが、時間の調整が出来次第、何かしらの形で彼らの力になっていきたいと思っています。
page top
Copyright © 2017 快飛行家スミス飛行記録. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。